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Hitachi

日立の家電品空気清浄機

ワイドスピード集じんで

8畳なら6分*1で空気をきれいに
EP-NVG110EP-NVG90EP-NVG70

背面両サイドからワイドに吸い込むことで、8畳のお部屋なら、わずか6分でスピード清浄。

業界最高水準

※EP-NVG110。国内家庭用加湿空気清浄機において。2017年9月28日現在。

※空清運転時
ワイドな吸い込み 大風量を実現する構造

空気清浄機は適用床面積の大きさでお選びください。

適用床面積が大きい清浄スピードが速い
■清浄時間の目安
PM2.5センシング
EP-NVG110EP-NVG90EP-NVG70

高感度検知に切り替え、ターボ風量で微小なホコリを清浄(ダストセンサーの検知は0.5μm以上)※1。通常の空清自動運転と比べ、PM2.5をスピード清浄します。

※1 当社調べ。EP-NVG110において通常の空清自動運転と比較。初期濃度約1,000μg /m3が35μg /m3に低下するまでの時間。通常の空清自動運転:約40分、PM2.5センシングによる自動運転:約20分。試験粉じん:タバコの煙。

■清浄時間の比較:32m3(約8畳)での試験結果

[快速花粉]気流搭載 吸い込み速度 約2.5倍
EP-NVG110EP-NVG90EP-NVG70

※2 EP-NVG110の快速花粉コースと当社従来機種 EP-MVG110(2016年発売)の花粉コースとの比較。

ターボ運転と斜め吹き出しでお部屋に漂う花粉をより早く、しっかり捕集。
最初の10分間はターボ運転。以降ダストセンサー検知により自動で運転を切り替えます。

イメージ図
斜めに吹き出すことで、床上付近の花粉をすばやく集じんできる気流を発生

※3 27m3(約7畳:3.5m×3.5m)の試験空間で、本体より2.5m離れた地点より散布した花粉相当の粒子が、本体に到達するまでの時間を計測。運転条件:空気清浄運転モード(加湿オフ)、快速花粉運転での最大風量時。当社独自の試験条件による。数値は試験室内での評価結果であり、目安です。設置環境、使用状況により効果は異なります。

ワイドスピード集じん(1分09秒)

*1
清浄時間についてはこちらの清浄時間の目安をご参照ください。
このページは、EP-NVG110、EP-NVG90、EP-NVG70の特長を紹介しています。説明用の写真・イラストはEP-NVG110(N)。
写真・イラストはイメージです。

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