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Hitachi

日立の家電品電子レンジ

重さと温度*1をはかる 日立独自 Wスキャン
重さと温度*1をはかって、
おいしく火加減[Wスキャン調理] NEW MRO-TW1(R)
1 重さと温度をはかって、おいしく火加減。

※予熱有り・黒皿使用・手動メニューは[Wスキャン調理]に含みません。

食品の重さと表面温度*1(容器を含む)をはかって加熱のパワーや時間をオートでコントロール。
レンジオーブングリルスチーム加熱水蒸気 の5種の加熱方法を組みあわせておいしく仕上げます。

※メニューに応じて、熱源を組みあわせて調理します。すべての熱源で、また同時に加熱するわけではありません。

  • ローストビーフ
  • ぶり大根
  • とんカツ
  • 茶わん蒸し
  • チンジャオロウスー
  • とん汁

※当社調べ。グラフの内部温度、表面温度は本機に搭載の[センター赤外線センサー]で計測したものではありません。

オートメニュー Wスキャン調理で主菜1品、副菜2品を一度にまとめて作るセットメニューで手間を省きます。3品を同時に作るから、食卓で主菜と副菜あわせて、出来たてを食べられます。重さと温度*1をはかって、調理する分量*2を見分けて、加熱をオートでコントロールするから、分量設定は不要です(最大4人分)。
2 オートで上手に火加減 Wスキャン解凍・あたため

解凍ムラを抑えて、肉も魚もすぐ使える状態まで解凍

※当社調べ*3

レンジ スチーム
100〜1,000g*4まで肉も魚もオートで解凍
解凍前 豚の薄切り肉の場合 解凍中 解凍後 一枚一枚簡単にはがせる きれいにほぐせる ひき肉 包丁で切りやすい 刺身

あたためも適温に

※当社調べ。*5 ※食品によってオートであたためられる分量が決まっています。

レンジ


量にあわせて適温*5にあたため


飲みごろ*5にあたため

ラップをしても
しなくても適温*5

3 おいしくたくさん焼ける 300℃ 熱風2段オーブン ※2段オーブンは手動のみ。NEW

最高300℃の熱風式オーブン。黒皿を2枚使えば、2段調理もできます。一度にたくさん作りたいクッキーやパンなどにも便利です。予熱時と調理時でファンの回転方向を切り替え、熱風の流れを最適化。予熱時は庫内の中心部に熱風を集めることで予熱がはやく、調理時は、上下の黒皿に熱風が沿うような流れを作り、全体を包み込むようにおいしく焼き上げます。

※240〜300℃の運転時間は約5分間です。その後は自動的に230℃に切り替わります。
300℃は予熱有り時のみ設定できます。

※周囲温度23℃の場合。
使用する条件により時間は異なります。

  • 熱風2段調理
    熱風1段調理 オートメニュー
*1
加熱前の表面温度とメニューごとに規定した表面温度までの温度変化をみます。
*2
食品の分量は、クッキングガイドに掲載の主菜と副菜の割合で調理してください。
*3
食品の形状・庫内温度・容器等により仕上がりが異なります。薄切り肉など7種類の食品に対し解凍を行い、各々9点を温度測定。測定温度が一定差以内にあることを確認。
*4
しゃぶしゃぶ用・すき焼き用肉の解凍は100〜500gです。分量が多すぎるとうまく解凍できないので減らしてください。解凍時はラップを外してください。
*5
食品の形状・庫内温度・容器等により仕上がりが異なります。オートメニューごとに、あらかじめ設定されている調理終了後の食品の平均温度。あたためる飲み物や食品により設定温度は異なります。
MRO-TW1の特長を紹介しています。