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Hitachi

日立の家電品

  1. (パワーヘッド)保護装置が働いていませんか。
    回転ブラシに異物を挟み込んだり、空気取り入れ口がごみ詰まりした状態で運転を続けると、パワーヘッドモーターの過熱を防ぐために、自動的に回転ブラシの回転を停止することがあります。
    電源プラグを抜いて回転ブラシに挟み込んだ異物を取り除き、約1時間後にご使用ください。
  2. (パワーヘッド)パワーブラシが「切」設定になっていませんか。
    もう一度、「パワーブラシ切/入」スイッチを押してください。
  3. 本体、ホース、延長管、ヘッドなどがしっかり接続されていますか。
    しっかりと接続してください。
  4. ヘッドが床面から浮いていませんか。
    床面から浮かせると止まる構造になっています。ヘッドを床面につけてください。
  5. 回転ブラシ、空気取り入れ口、持ち上げ停止スイッチなどにごみなどが付着していませんか。
    ごみを取り除いてください。
  6. 延長コードを使用したり、ほかの電気製品と同時にコンセントを使用していませんか。
    定格15A以上・交流100Vのコンセントを単独でご使用ください。
  7. 長時間(約45秒)吸口を静止していませんか。
    パワーヘッドモーターの過熱を防ぐために、自動的に回転ブラシが停止することがあります。(CV-SW7000、SW5000、SW200、PW300のみ)
    一度本体のスイッチを切ってから、もう一度運転をしてください。
  8. (エアーヘッド)吸込力が弱くなっていませんか。
    エアーヘッドは空気の流れで回転ブラシが回転しているため、吸込力が弱くなると回転ブラシが回転しない、または回転しにくくなります。このようなときは、「吸込力が弱い」を確認してください。

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