ページの本文へ

以下のことを確認ください。

  • 段差センサーは約5cm未満の段差を認識しません。
    →本体が落下しないよう、壁代わりになるものを前に置いてください。

  • 本体が段差を乗り越えられずに止まっていませんか?
    →約5cm 以下の段差は壁代わりになるものを前に置いてください。段差センサーが段差と認識せずに直進しながら落下する場合があります。

  • 段差付近の靴などは、段差から約10cm以上離して置いてください。
    →段差センサーが段差と認識せずに落下する場合があります。



  • 壁から段差までの幅が約50cm以下の場所では使用しないでください。


  • 掃き出し窓は閉めてください。
    →段差センサーがサッシなどを段差と認識せずに、落下する場合があります。


  • 日光が当たる場所は、カーテンなどで日光を遮ってください。
    →日光の赤外線が本体に当たると、日光の当たる場所を避けようとして、段差から落下する場合があります。
  • [図2]掃き出し窓は閉めてください。.png



  • 掘りごたつは周辺に壁代わりになるものを置くか、ふたをしてください。
    →段差センサーが段差と認識せずに落下する場合があります。
  • [図3]掘りごたつは周辺に・・・.png



  • 段差付近のじゅうたんやマットなどの敷物、本体の下に入り込む小物は片づけてください。
    →本体が物に乗り上げたり引っ掛かったときに、段差センサーが段差と認識せずに落下する場合があります。
  • [図4]段差付近のじゅうたんや・・・.png



  • 落下防止柵のないロフト、吹き抜けに面した廊下、階段の踊り場では使用しないでください。
    →万が一本体が落下した場合は破損・けがの原因となります。


  • 段差センサーが汚れていませんか?
    →お手入れしてください。お手入れはやわらかい布に水を含ませ、よく絞ってからふいてください。
    ※アルコール、洗剤や化学ぞうきんなどは使用しないでください。
    詳しいお手入れ方法は下記から確認してください。
    センサーのお手入れ方法を教えてください。


  • 本体はコードなどに引っ掛かっていませんか?また薄いタオルなどの布やひもなどが車輪に巻きついていませんか?
    →本体裏側の主電源スイッチを「OFF」にして、引っ掛かったり巻きついているものを取り除いてください。
  • [図7]本体はコードなどに引っ掛かっていませんか?.png

この説明は役に立ちましたか?

ウェブサイト内で解決できない場合にはこちらから

よくあるご質問で、解決できない質問や疑問については、メールまたはお電話にてお答えしております。下記の窓口へお問い合わせください。