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パワフルPremium
プラズマ空清

パワーアップした空気清浄機能。
お部屋の隠れた付着カビまで対策。

JEM空気清浄適用床面積(10畳) ※JEM適用床面積とは30分間できれいにできる部屋の広さを表し、空気清浄機能の能力を示します。
(一社)日本電機工業会規格【JEM1467】

進化した吸い込み口と吹き出し口2か所の
プラズマイオン発生器で捕集力がパワーアップ

※2 日立調べ(製造元)2023年度Xシリーズとのプラズマイオン発生量比較。

イメージ図

●実使用空間での実証結果ではありません。
※試験依頼先:(一財)北里環境科学センター。RAS-X40R2。〔25m3の密閉試験室内での試験。浮遊カビ菌は36分後、浮遊菌は67分後、浮遊ウイルスは64分後、花粉は46分後の試験結果。〕

国内唯一※3

捕まえた汚れは、[凍結洗浄]で
洗い流して一年中屋外へ自動排出。

※3 2023年10月1日時点で販売されている国内家庭用エアコンにおいて。熱交換器を自動でお掃除する技術。

イメージ図

風が届きにくい場所まで除湿
隠れたカビも一年中対策します

高湿度の空気から低湿度の空気へ水分が移動し、
お部屋の空気の循環が悪いところまで湿度を下げます。

外気温1℃未満では除湿制御を行わないことがあります。

かんたん便利な
おすすめモード

ワンボタンで季節に合わせて湿度を自動制御。
一年中お部屋の空気の循環が悪いところまでカビ対策。

[おまかせ・空清]ボタンを押すだけで、暖房・冷房・除湿運転を自動選択。季節に合わせて空気清浄機能と除湿運転を組み合わせて一年中カビ対策。お部屋の空気をクリーンに。

イメージ図

※4 除湿運転時に「パワフルPremiumプラズマ空清」を設定すると湿度40%を目標に運転します。使用する条件により、湿度40%にならないことがあります。

浮遊カビを捕まえ、付着カビや花粉まで
抑制する「パワフルPremiumプラズマ空清」。

空気中のカビ・菌・ウイルスをスピード抑制

浮遊カビ菌※5

イメージ図

浮遊菌※6

イメージ図

浮遊ウイルス※7

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※掲載のグラフは25m3の密閉試験室からサンプリングした20Lの空気中に存在したカビ、菌、ウイルスの数

●実使用空間での実証結果ではありません。
※試験依頼先:(一財)北里環境科学センター。RAS-X40R2。
25m3の密閉試験室内での試験。浮遊カビ菌は36分後、浮遊菌は67分後、浮遊ウイルスは64分後の試験結果。

PM2.5を約99.3%キャッチ

(換気等による屋外からの新たな粒子の侵入は考慮しておりません。)

PM2.5(0.1~2.5μmの粒子)

イメージ図

PM2.5とは2.5μm以下の微小粒子状物質の総称です。0.1μm未満の微小粒子状物質のキャッチの確認はとれていません。また、空気中の有害物質のすべてをキャッチできるものではありません。なお、32m3(約8畳)の密閉空間での90分後の効果(RAS-X40R2を日立試験室(製造元)25m3(約6畳)で実測した値を基に、32m3(約8畳)の試験空間での効果に換算したもの)であり、実使用空間での結果ではありません。

※5 試験番号:北生発2023_0168号。試験方法:25m3の密閉試験室内に浮遊カビを噴霧し、空気を循環させた後、エアコンを稼動させながらパワフルPremiumプラズマ空清を運転させ、浮遊カビの数を経時的に測定。浮遊カビの除去効果 (36分後の減少率99%以上)。
※6 試験番号:北生発2023_0167号。試験方法:25m3の密閉試験室内に浮遊菌を噴霧し、空気を循環させた後、エアコンを稼動させながらパワフルPremiumプラズマ空清を運転させ、浮遊菌の数を経時的に測定。浮遊菌の除去効果 (67分後の減少率99%以上)。
※7 試験番号:北生発2023_0169号。試験方法:25m3の密閉試験室内に浮遊ウイルスを噴霧し、空気を循環させた後、エアコンを稼動させながらパワフルPremiumプラズマ空清を運転させ、浮遊ウイルスの数を経時的に測定。浮遊ウイルスの除去効果 (64分後の減少率99%以上)。

付着カビの成長を低減

付着カビ菌※8

イメージ図

プラズマイオンがお部屋のさまざまな場所に付着したカビの成長を低減します。

※8 実使用空間での実証結果ではありません。日立試験室(製造元)で測定。試験条件:室温27℃、湿度80%。試験方法:エアコンから1.5m離れた場所にカビセンサーを設置。毎日8時間カビにイオン暴露の有無の条件において5日後のカビ菌糸長を比較。カビの成長の低減を確認。抑制率:68.5%。

浮遊花粉を抑制

浮遊花粉※9

イメージ図

※25m3の密閉試験室からサンプリングした1m3の空気中に存在した花粉の抑制率

※9 試験機関:暮らしの科学研究所。試験番号:LSRL-21010-G147。試験方法:スギ花粉抽出物を25m3試験チャンバー内に散布し、時間経過毎に、チャンバー内空気を捕集し、ELISA法により捕集試料中のスギ花粉Cry j 1量を分析、定量。試験結果:46分後99%抑制。

※25m3の密閉試験室からサンプリングした1m3の空気中に存在した花粉の抑制率

ご存じですか?
スギ花粉は、
ほぼ一年中飛散しています。

※スギ花粉飛散イメージ

スギ花粉の飛散時期

<左右にスワイプ>

(鼻アレルギー診療ガイドライン2016より)
イメージ図

汚れやカビ等の発生をすべて防げるものではありません。

〇 このページは、RAS-X40R2の特長を紹介しています。

製造元 日立ジョンソンコントロールズ空調株式会社