※RAS-XJ4027Dにおいて、当社独自の条件(製造元)により評価しています。
暖房・冷房運転中に「eco」ボタンを押すと、センサーが人の動きと日差しの変化を見分けて、お部屋の状況に合わせた快適&省エネ運転を行います。
活動量が多い時は控えめ運転
日が差し込んでいる時はパワーを抑える
活動量が少ない時は控えめ運転
曇りや夜になると冷やしすぎを抑える
※1 当社試験室(製造元)で測定。RAS-XJ4027D。洋室14畳。暖房時:外気温2℃、設定温度23℃、風速自動において、室温安定時の1時間あたりの積算消費電力量が、「eco運転」ON(506Wh)とOFF(612Wh)との比較。活動状態は、室内機から2.5m離れた地点で3.0メッツ相当(エクササイズなど)を想定。日射量が多い日中を想定。使用する条件、機種により効果が変わることがあります。冷房時:外気温35℃、設定温度27℃、風速自動において、室温安定時の1時間あたりの積算消費電力量が、「eco運転」ON(110Wh)とOFF(188Wh)との比較。活動状態は、室内機から2.5m離れた地点で1.0メッツ相当(読書など)を想定。カーテンを閉め切った日射量が少ない日中を想定。
※「eco運転」は、同程度の体感温度が得られるように、自動で省エネ運転をコントロールします。
※省エネ効果、体感温度の測定は、当社独自の条件(製造元)に基づくものです。なお、設置環境や使用状況により効果は異なります。
※LABは「Linear Adjusted Boundless」の略です。
※RAS-XJ4027Dにおいて、当社独自の条件( 製造元)により評価しています。効果は住宅の断熱等性能等級、能力、外気温度条件により異なります。試験環境は、建築物省エネ基準(国交省)で規定された地域区分6(関東から九州までの主な地域)における断熱等性能等級4相当。
節電効果が期待できる環境(住宅断熱性能、外気温度、お部屋の状況など)と判断したらエアコンの運転を低出力に自動切替。運転・停止の頻度を抑えることで室内温度と湿度を安定させ快適に。
※1 当社試験室(製造元)で測定。RAS-XJ4027D。洋室14畳。風速自動。暖房時:外気温7℃、設定温度23℃、室温安定時の1時間あたりの積算消費電力量は、従来制御281Wh、LAB制御245Wh。冷房時:外気温39℃、設定温度27℃、室温安定時の1時間あたりの積算消費電力量は、従来制御320Wh、LAB制御283Wh。
イメージ図
加速と停止を繰り返す運転は、乗り心地だけでなく燃費も悪くなる。
<左右にスワイプ>
イメージ図
一定の速度で安定したドライブなら、快適な乗り心地で燃費も向上。
設定温度に達した後は、出力を抑えて継続的に運転。室温の上下の変化も少なく、快適を持続させます。
※外気温などの変化により断続する場合があります。
<左右にスワイプ>
イメージ図
※当社独自の条件(製造元)により評価。RAS-XJ4027D。試験環境は、建築物省エネ基準(国交省)で規定された地域区分6(関東から九州までの主な地域)における断熱等性能等級4相当。効果は、住宅の断熱等性能等級、能力、外気温度条件により異なります。
圧縮機が出力を抑えた運転を継続することで床面付近を含めたお部屋全体の温度が長時間安定。
<左右にスワイプ>
<左右にスワイプ>
※当社試験室(製造元、洋室14畳、天井の高さ2.4m、カーペット)で測定。外気温7℃、設定温度23℃、風速自動。
従来制御は快適⇆不快の繰り返し
[LAB制御]なら快適が長続き
※冷房運転、外気温39℃、ASHRAE55 Thermal Comfort Toolを用いて温度、相対湿度、風速、輻射温度、代謝量(1.2mets)、着衣量(0.5clo)をパラメータとして快適域を算出。サーモオン、サーモオフ時(従来制御)、連続運転時(LAB 制御)の温湿度をプロット。
2050 年カーボンニュートラルの実現に向けて、国は「断熱等性能等級」を定め、2025年から新築住宅には等級4以上の適合が義務化されました。この流れを受けて開発された[LAB制御]は、今後増加が見込まれる高断熱住宅にも対応したルームエアコンとして、節電と快適性を両立する空調制御技術です。
※1 当社試験室(製造元)で測定。RAS-XJ4027D。洋室14畳。風速自動。暖房時:外気温7℃、設定温度23℃、室温安定時の1時間あたりの積算消費電力量は、従来制御281Wh、LAB制御245Wh。冷房時:外気温39℃、設定温度27℃、室温安定時の1時間あたりの積算消費電力量は、従来制御320Wh、LAB制御283Wh。
〇 このページは、RAS-XJ4027Dの特長を紹介しています。