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牛乳のあたため

加熱の目安

加熱:約1分40秒(200mL)

1回に作れる分量

150~800mL

使用付属品

テーブルプレート
底面

このレシピはMRO-F6E対応レシピです。

警告

  • *飲み物は加熱し過ぎない*
    加熱し過ぎた場合は、1〜2分程度加熱室内で冷ましてから取り出してください
  • *飲み物はおかずで加熱しない*
  • *加熱直後は上からのぞき込まない*
  • *飲み物は容器の半分以下(少量)のときはオートメニューで加熱しない*
    加熱し過ぎになり、加熱中や加熱後に突然沸とう(突沸)して飛び散り、やけど・けがの原因になります
    手動調理(レンジ加熱)で様子を見ながら加熱します
  • *加熱直後はインスタントコーヒーなどの粉末やミルクなどの液体を入れない*
  • *飲み物をあたためるときは、背の低い広口の容器を使用する*
  • *加熱前によくかき混ぜる*
  • *加熱室から取り出すときは、静かに取り出す*

作りかた

  1. 牛乳はマグカップまたはコップに入れてテーブルプレートの中央に置き飲み物6 飲み物・牛乳(杯数)であたためる。

飲み物のあたためのコツ

テーブルプレートの中央に置く
あたためられる飲み物は
冷蔵保存した牛乳、常温・冷蔵保存したお茶、コーヒー、水などです。
汁物やとろみのある物は
レンジ600Wまたはレンジ500Wで様子を見ながらあたためます。
あたためる分量と容器の重さは同じくらいにします
飲み物が容器より軽いときは、仕上がり調節やや弱またはに合わせます。
加熱前によくかき混ぜます
牛乳は冷蔵庫から出したての物を使います
容器の種類と飲み物の入れかた
容器はマグカップやコップ(背が低く、広口の物)を使い、飲み物を容器の7~8分目まで入れます。
牛乳びんでの加熱はできません。
加熱が足りなかったときは
レンジ500Wで様子を見ながら加熱します。

お願い

  • 詳しい使いかたやコツは取扱説明書を確認してください。

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