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おかず
おかず

作りかた

  1. 食品をテーブルプレートの中央に置きあたため1 おかずであたためる。

加熱の目安

加熱:1分20秒(200g)

1回に作れる分量

100~900g

使用付属品

テーブルプレート
底面

注意

  • *分量が100g未満のときはオートメニューで加熱しない*
    火災の原因になります
    レンジ500Wで様子を見ながら加熱します

おかずのあたためのコツ

テーブルプレートの中央に置く
1個

2個(中央に寄せる)

食品を端に置いたり、少量の食品を加熱すると、加熱し過ぎとなり、発煙・発火のおそれがあります。
容器の重さは
食品の分量と同じぐらいの重さの物を使います。
食品の重量が容器の重量より重いときは
仕上がり調節をやや強に合わせます。
食品温度の目安は
常温は約20℃、冷蔵は0~10℃です。
ふた、およびふた付きの容器は使用しない
容器にふたをして加熱すると、うまく仕上がりません。
ふたをして加熱するときは手動調理(レンジ加熱)で様子を見ながら加熱します。
加熱が足りなかったときは
レンジ500Wで様子を見ながら加熱します。

異なる2~4品(ごはん・お総菜など)をあたためるコツ

あたためられる食品の組合せは
常温と常温、冷蔵と冷蔵、冷蔵と常温です。
一度にあたためられる食品の分量は
●1品の分量は100~300g、合計で800gまでです。
●2~4品の分量をほぼ同じにします。
この分量以外はオートメニューで調理できません。手動調理(レンジ加熱)で様子を見ながら加熱してください。
容器の大きさは
食品の分量にあった大きさ、重さの容器を使います。
2~4品とも同程度の大きさ、重さの容器を使います。
仕上がりがぬるかったときは
加熱不足のものだけを手動加熱(レンジ加熱)で様子を見ながら加熱します。
上手に仕上げるには
食品により、飛び散りを防いだり、適温にあたためるためラップなどのおおいが必要です。
●カレー、シチューなどのとろみのある食品
表面が乾燥ぎみのときや、柔らかく仕上げたい場合は水やお酒をふるか霧を吹きます。
カレー、シチュー、野菜いためなどは、加熱後、よくかき混ぜます。
保存状態が同じ、ごはんやお総菜を複数品をあたためるときは
常温、冷蔵保存したごはんはごはん、冷凍保存したごはんは冷凍ごはん
常温、冷蔵保存したお総菜はおかず、冷凍保存したお総菜は冷凍おかずであたためます。

次の場合はうまく仕上がりません

冷凍と常温、冷凍と冷蔵の組み合わせはできません
冷凍と冷蔵は複数同時あたためであたためます。
飲み物はあたためることができません
飲み物・牛乳であたためてください。
異なる種類の飲み物を同時にあたためることはできません。
以下の食材の複数品の同時あたためはできません
● 分量が100g未満の食品
● 冷凍野菜、まんじゅう
●タレ、ソース、煮汁がかかった食品
● 塩分の多い食品と糖分の多い食品
● 汁けの多い食品と少ない食品
● 取扱説明書のあたためのワンポイントに記載があるもの
手動調理(レンジ加熱)で様子を見ながらあたためます。

お願い

  • 詳しい使いかたやコツは取扱説明書を確認してください。