作りかた
- 冷凍した食品を左側、冷蔵した食品を右側にしてテーブルプレートの中央に置きあたため5 複数同時あたためであたためる。
1回に作れる分量
1品100~300g
合計800gまで
使用付属品
テーブルプレート
底面
注意
-
*1品の分量が100g未満のときはオートメニューで加熱しない*
火災の原因になります
レンジ500Wで様子を見ながら加熱します
複数品をあたためるコツ
- 食品を置く位置は
- ・2~4品をテーブルプレートの中央に寄せて置きます。
・複数同時あたためでは置く位置が決まっています。
「左側:冷凍保存の食品」「右側:冷蔵保存の食品」

- あたためられる冷凍品の数は
-
- 食品の分量は
- ・1品の分量は100~300g、合計で800gまでです。
・2~4品の分量をほぼ同じにします。
この分量以外はオートメニューで調理できません。
手動調理(レンジ加熱)で様子を見ながら加熱してください。
- 容器の大きさは
- 食品の分量にあった大きさ、重さの容器を使います。
2~4品とも同程度の大きさ、重さの容器を使います。
- 仕上がりがぬるかったときは
- 加熱不足のものだけを手動加熱(レンジ加熱)で様子を見ながらあたためます。
- 食品の温度の目安は
- 冷蔵は0~10℃、冷凍は約-18℃です。
- あたためられる食品は
- チルド食品、調理済みの冷凍食品のハンバーグや焼きおにぎりなどの焼き物、揚げ物、フライです。
- 冷凍保存する食品は
- 「上手な冷凍保存(フリージング)のコツ」を参照して冷凍してください。
- 食品の種類や分量の組合せによっては、うまく仕上がらないことがあります。
- 手動調理(レンジ加熱)で様子を見ながら加熱してください。
- 上手に仕上げるには
- 食品により、飛び散りを防いだり、適温にあたためるためラップなどのおおいが必要です。
・カレー、シチューなどのとろみのある食品
表面が乾燥ぎみのときや、柔らかく仕上げたい場合は水やお酒をふるか霧を吹きます。
カレー、シチュー、野菜いためなどは、加熱後、よくかき混ぜます。
次の場合はうまく仕上がりません
- 冷凍と常温、冷凍と冷凍の組み合わせはできません
- 1品ずつおかず
冷凍おかず
ごはん
冷凍ごはんであたためます。
- 飲み物はあたためることはできません
- 飲み物・牛乳であたためてください。
異なる種類の飲み物を同時にあたためることはできません。
- 以下の食材の複数品の同時あたためはできません
- ・分量が100g未満の食品
・冷凍野菜、まんじゅう
・塩分の多い食品と糖分の多い食品
・汁けの多い食品と少ない食品
・タレ、ソース、煮汁がかかった食品
・冷凍カレー、シチュー
手動調理(レンジ加熱)で様子を見ながらあたためます。
お願い
- 詳しい使いかたやコツは取扱説明書を確認してください。