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豆腐とわかめの中華スープ
豆腐とわかめの中華スープ

作りかた

  1. 大きくて深めの耐熱ボウルに玉ねぎ、ワカメ、絹ごし豆腐、ほうれん草の順に広げて入れ(冷凍された具材がある場合は冷凍された具材を一番上に広げて入れる)合わせたAを加える。具材はなるべく液面からはみ出さないように薄く広げる。
  2. にかるくラップをしてテーブルプレートの中央に置き088 わがやのスープで加熱する。
  3. 加熱後、塩、こしょうを入れ、かるくかき混ぜる。

加熱の目安

加熱:約19分

1回に作れる分量

2~4人分

使用付属品

テーブルプレート
底面

カロリー塩分
71kcal1.2g

※カロリーと塩分は1人分または1回に作れる分量の値です。

材料
2人分
3人分
4人分
玉ねぎ(薄切り)
100g
150g
200g
乾燥カットワカメ(水で戻したもの)
50g
75g
100g
絹ごし豆腐(ひとくち大に切る)
100g
150g
200g
ほうれん草(3cm幅に切る)
50g
75g
100g
A 水
300mL
450mL
600mL
A 顆粒スープの素(中華風)
小さじ1
小さじ1・1/2
小さじ2
A しょうゆ
小さじ1/2
小さじ3/4
小さじ1
A ごま油
小さじ1/2
小さじ3/4
小さじ1
塩、こしょう
各適量
各適量
各適量

わがやのスープのコツ

容器は大きくて深めの物を
直径約25cm(内径約22.5cm)、深さ約10cm、重さ耐熱ガラスボウル約1.0㎏、耐熱プラスチックボウル約200gの広口耐熱ボウルが適しています。
ラップのかけかたは
1枚だけかるくかけてください。複数枚重ねてかけると正しく温度が測れません。
分量は
●分量が多過ぎたり、少な過ぎたりするとうまく仕上がらないことがあります。材料を参照し、記載の分量で加熱を行ってください。
●葉菜(ほうれん草、小松菜、白菜など)を加熱できる分量は100gまでです。
●肉類を加熱できる分量は、材料に記載されている具材の分量の2割以下までです。
具材は
●加熱できる大きさはひとくち大で厚さ1cmまでです。大きすぎるとうまく仕上がらないことがあります。
●全体に広げるように入れ、冷凍の具材は一番上に広げます。
●具材はなるべく液面からはみ出さないように薄く広げます。
●食品どうしがくっついてかたまり状に冷凍されている具材は使用できません。解凍してから使用します。
●冷凍した具材を使用するときは冷凍室から取り出してすぐにレシピに記載の作りかたで加熱します。
●アクのある野菜を使用する場合は加熱前に水や酢水にさらしてアク抜きをします。
具材をホームフリージングするときは
●食品表面の水分をよくふき取ってから冷凍します。
●作りかたやコツに沿って食品の大きさはそろえます。
●冷凍保存袋(市販)よりも少し小さく切ったクッキングシートを切って保存袋に入れ、食品を保存袋の中のクッキングシート上に置き、食品どうしが重ならないようにすき間を開けて冷凍します。
仕上がり調節は
具材に肉類がある場合は仕上がり調節で加熱します。
ソーセージは輪切りにする
切らずに調理をすると、はじけたり、飛び散る恐れがあります。
牛乳、生クリーム、チーズなどは加熱後に加える
生魚、殻や皮(膜)のある物(いか、たこ、えび、貝、栗、ぎんなんなど)は調理しない
はじけたり、飛び散る恐れがあるため調理しないでください。
卵(生卵、ゆで卵、目玉焼き、魚卵など)は調理しない
破裂して飛び散る恐れがあるため調理しないでください。
ゆで卵や目玉焼き、魚卵(たらこやイクラなど)は加熱後に加えます。
骨付き肉、筋のある肉、内臓(レバーなど)は調理できません