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Hitachi

GP1シリーズ こだわりの高画質と、ダブル長時間録画、自動録画など
便利な録画機能を採用した、できる録画テレビ。

節電 多彩な機能で、ご家庭の節電をサポート

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Woooの多彩な機能で、ご家庭の節電をサポートします

人感節電センサー

テレビの前から離れたり、寝てしまったりすると、センサーが人の動きを検知して自動で音声だけが流れる消画状態または画面の明るさを抑えた輝度低減状態に切り換わります。さらに、その状態が30分続くと自動で電源オフ(スタンバイ状態)になるので、消費電力の低減に貢献できます。

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人感節電センサー作動時の節電効果

※1 削減率は映像の種類などによって変化することがあります。

※2 L42-GP1の定格消費電力(124W)と輝度低減時消費電力(58W)および消画時消費電力(35W)を比較しました。

人感節電センサー(再生連携)

人感節電センサー(再生連携)席を外したシーンから、すぐ再生できる。
テレビのHDDに録画した番組の再生中に、テレビの前から離れるセンサーが検知。そのシーンをテレビが記憶(チャプター設定)し、戻ってきたら離席したシーンから再生することができます。

* 5分間離れるとチャプター設定が働きます。
* 節電モードの状態で、約30分経過すると録画番組の再生を停止し電源をスタンバイ状態にします。
* 2画面表示中、AVネットワーク再生中は、再生連携機能は動作しません。

  • *  人感節電センサーの検出範囲は、センサー部正面から約6m以内(左右各約45°、上下各約17°以内)です。
  • *  本機の設置場所や人の位置・状態により、人感節電センサーの検知できる範囲が変わります。人がいる場合でも、人がいない、または寝てしまっていると判定することがあります。
  • *  テレビ設置場所の温度などによって、人感節電センサーの検知範囲が変わることがあります。
  • *  センサーに直射日光や風が当ると、人感節電センサー機能が正しく働かない場合があります。
  • *  センサーの前にものを置かないでください。人感節電センサー機能が正しく働かない場合があります。
  • *  人感節電センサーは熱源の動きを検知するので、室温と人の体温との差が小さい場合などで正しく働かない場合があります。
  • *  人感節電センサーは熱源の動きを検知するので、犬や猫などの体温を持つペットが動いている場合など、人感節電センサー機能が正しく働かない場合があります。

インテリジェント・オート高画質

部屋の明るさや照明の色合いをセンサーが検知。その環境でテレビを見るのに最適な画質に自動調整することで、同時に消費電力の調整を行い、節電に貢献します。

明るい部屋ほど、明るく見やすい映像に。
暗い部屋では、明るさを抑えて見やすい映像に自動で調整。視聴環境に合った画質調整で、余計な電力をカット!

インテリジェントオート高画質3設定時の節電効果

※1 削減率は映像の種類などによって変化することがあります。
※2 L42-GP1の定格消費電力(124W)とセンサーオート設定時消費電力(109W)およびセンサーオートe設定時消費電力(75W)を比較しました。

消費電力低減モード

画面の明るさを抑えることで消費電力を低減することができます。標準/低減(弱)/低減(強)の3つの設定から選択が可能です。

ビデオパワーセーブ

入力信号が約15秒ないと、自動でパワーセーブに切り替わります

レコーダー/プレーヤーなどの外部機器からのビデオ入力信号がない状態が
約15秒続くと、パワーセーブ状態に自動で切り換わり消費電力を
抑えることができます。

無信号電源オフ

テレビ放送が終了するなど、無信号状態になると、約10分後に自動で電源オフ(スタンバイ状態)になるので、電源の消し忘れなどによる電力消費を抑えることができます。

無操作電源オフ

リモコンや本体操作のない状態が3時間以上続くと、自動で電源オフ(スタンバイ状態)になるので、節電に貢献します。

Woooの資材により、環境負荷を低減します

特定化学物質の使用を制限しています

プリント基板と電源コードの「はんだ」無鉛化ネジ・鋼板の「六価クロム」J-Mossグリーンマークに適合