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冷房や除湿運転後は、エアコン(室内機)の内部が結露し、湿度が高い状態になります。そのまま放置すると、カビの原因となります。
カビの発生を抑制(防止)するには、手動で送風運転をするか、「内部クリーン」「ファン加熱」運転などを設定して自動的に送風運転をさせて、室内機内部を乾燥させることをおすすめします。
室内機内部を乾燥させる運転の設定/操作方法については、以下をご確認ください。
→「室内機内部乾燥・内部カビ抑制(カビバスター)について知りたいです。
→「内部クリーン運転について知りたいです。
→「エアコン(室内機)内部を乾燥させたいが、送風運転モードがありません。

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