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「一時停止」ボタンを押すことで、乾燥運転を止めることができます。

槽内が高温になっている間は「高温」ランプが点灯または点滅します。やけど防止のため、ドア(ふた)にロックがかかり開けることができません。

高温の場合は、送風運転が始まり、槽内を冷却します。
一定の温度まで下がると「高温」ランプが消灯し、ドア(ふた)のロックが解除されます。(3~15分かかります)

[ご注意]
乾燥運転中に電源を「切」にし、再び電源を入れ直しても槽内が高温の場合は、「高温」ランプが点灯または点滅してすぐにドア(ふた)が開けられません。
「高温」ランプが消灯したら、ドア(ふた)を開けてください。

[参考]
乾燥運転開始直後など、まだ槽内が高温になっていない場合は、「一時停止」ボタンを押すとすぐにドア(ふた)を開けられる場合があります。

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