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Hitachi

日立アプライアンス株式会社

パワフル

約60℃※2の高温風で30分間連続運転[温風プラス]

[ゆか暖]ボタンで[温風プラス]を設定すると、吹き出す風の温度を高めた運転を30分間行います。もっと暖かい風が欲しい時などにお使いください。

※[温風プラス]設定時は、消費電力量が増え、室温が高くなります。

すぐにあったか

室温7℃から約11分※3で足もとが約20℃へスピード暖房

(外気温−10℃時)

足もとあったか

[くらしカメラ XK]で足もとを見つけて、
足もと付近温度約36℃※4[ゆか暖]

[ゆか暖]ボタンを押すと、もっと足もとを暖める運転を行います。

※[ゆか暖]設定時は、消費電力量が増え、室温が高くなります。

寒冷地対応システム

インバーターエアコンの能力を効率よく引き出すPAM制御に、寒冷地における暖房の高速回転時でもモーターの回転を安定させ、スムーズにハイパワーを発揮するカスケードベクトル方式を採用。[バイパス暖房方式]の搭載に加え、凍結防止ヒーターも装備し、高い暖房能力と省エネ性を両立した寒冷地対応システムを構成しています。

状況に合わせて、二つの霜取り運転から自動で選択

100万通り以上※6の中から
適した気流を生み出す。

[ステンレスフラップ6]

&左右ルーバー

6枚のフラップと、奥にある左右ルーバーにより、人のいる場所、出入りなど、さまざまな状況に対応し、かしこく気流をコントロール。

※6 暖房時。冷房時は約20万通り。

※2
当社環境試験室で測定。RAS-XK40H2。外気温2℃、室温20℃。外気温−15℃時は室温23℃。約30分間吹き出し口付近の最高温度を確認。風量は暖房定格(急速パワフル)に対して低下率約50%。[温風プラス]設定時の吹き出し口付近の最高温度。使用条件によっては60℃にならない場合があります。RAS-XK25Hは約50℃。
室内温度が高くなり過ぎた場合、[温風プラス]運転を中断することがあります。
[温風プラス]運転時の風向は自動位置に固定され、変更できません。また、温度の設定はできません。
※3
当社環境試験室で測定。実用状態を想定し、外気温−10℃、室温7℃。設定温度20℃、設定風速急速パワフルで運転スタート。洋室14畳(カーペット)。天井の高さ2.4m。床上5cmの平均温度が20℃に到達する時間。床上5cmの平均温度は30点での平均値。実使用時の立ち上がり時間は条件によって異なります。
※4
当社環境試験室で測定。RAS-XK40H2。外気温2℃。設定温度20℃。洋室14畳(フローリング)。天井の高さ2.4m。風速自動。室温安定時。室内機から3m離れた場所を中心にした60cm四方のエリアの床上5cmの11分後の平均温度。使用条件によっては36℃にならない場合があります。
※5
温度や湿度の状況で室外機の霜付き量が多い場合や外気温が−15℃以下となる場合には暖房運転を止めて霜取り運転を行います。[バイパス暖房方式]の霜取り運転中は風が弱くなり風の温度が下がります。
このページは、RAS-XK40H2の特長を紹介しています。
製造元 日立ジョンソンコントロールズ空調株式会社

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