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Hitachi

手作り豆腐

加熱の目安

約39分

1回に作れる分量

2~4人分

使用付属品

テーブルプレート 下段

給水タンク 満水

カロリー塩分
63kcal0.5g

※カロリーと塩分は1人分または1回に作れる分量の値です。

このレシピはMRO-S7Z対応レシピです。

材料・作りかた

材料

豆乳(成分無調整、大豆固形成分10%以上の物)
250mL
にがり
10mL~20mL
<あん>A だし汁
カップ1/4
<あん>A みりん
小さじ1/4
<あん>A しょうゆ
小さじ1/2
<あん>A 塩
少々
<あん>B 片栗粉
小さじ1/2
<あん>B 水
小さじ1/2
豆乳(成分無調整、大豆固形成分10%以上の物)
375mL
にがり
20mL~30mL
<あん>A だし汁
カップ3/8
<あん>A みりん
小さじ3/8
<あん>A しょうゆ
小さじ3/4
<あん>A 塩
少々
<あん>B 片栗粉
小さじ3/4
<あん>B 水
小さじ3/4
豆乳(成分無調整、大豆固形成分10%以上の物)
500mL
にがり
30mL~40mL
<あん>A だし汁
カップ1/2
<あん>A みりん
小さじ1/2
<あん>A しょうゆ
小さじ1
<あん>A 塩
少々
<あん>B 片栗粉
小さじ1
<あん>B 水
小さじ1

作りかた

  1. 給水タンクに満水ラインまで水を入れてセットする。
  2. ボウルに豆乳とにがりを入れ、よく混ぜる。
  3. 茶わん蒸し容器にを4等分して注ぎ入れ、共ぶたをする。
  4. 取り外したテーブルプレートに厚めのキッチンペーパーを2枚重ねにして中央に敷き、水カップ1/4(分量外)を注ぎ入れ、その上に茶わん蒸しのコツの容器の置き方の図を参照して並べ、下段に入れ38 茶わん蒸し仕上がり調節で加熱する。
  5. 小さめの鍋にAを入れて煮立て、合わせたBを加え、とろみをつける。
  6. のあんをかける。

ひとくちメモ

  • でき上がりの豆腐のかたさは、豆乳の温度やにがりの種類、量によってかわります。
  • にがりの量は、食品メーカーの指示に従い調節します。
  • あんのかわりに、湯豆腐用のタレをかけてもよいでしょう。

茶わん蒸しのコツ

容器は
直径が8cmくらいのふたつきの物でふたを含めた重量が約200g前後の物が適しています。
卵液の温度は20~25℃の物を
卵液の温度が低いときは仕上がり調節で、卵液の温度が高いときはに調節します。
2人分の場合
仕上がり調節で加熱します。
卵液は器の7分目くらいまで
茶わん蒸しの容器の置きかたは
容器のすべり止めのために、テーブルプレートに厚めのキッチンペーパーを2枚重ねにして中央に敷き、水カップ1/4(分量外)を注ぎ入れ、その上に図のように並べます。
加熱室は冷ましてから
オーブングリル75 脱臭使用後で、加熱室が熱いとうまく仕上がりません。
取り出すときは注意する
容器は熱くなっています。厚めの乾いたふきんやお手持ちのオーブン用手袋を用いて、気をつけて出してください。

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