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Hitachi

■1回にあたためられる分量は
常温、冷蔵は100~900g、冷凍ごはんは100〜600gです。
■常温・冷蔵のごはんは容器を使う
食品の分量と同じくらいの重さの容器を使います。
■冷凍ごはんは容器を使わない
容器を使うと重量センサーが食品の分量を正しく量れず、加熱し過ぎの原因になります。
ラップに包んだ冷凍ごはんはそのままテーブルプレートの中央に直接置きます。
■ふた、およびふた付きの容器は使用しない
容器にふたをして加熱すると、赤外線センサーが食品の表面温度を正しく測れず、うまく仕上がりません。ふたをして加熱するときは手動調理(レンジ加熱)で様子を見ながらあたためます。
■冷凍ごはんはラップの重なりを下にする
食品の上部でラップが重なっていると、赤外線センサーが食品の表面温度を正しく測れず、うまく仕上がりません。
ラップの重なりを下にして、テーブルプレートの中央に直接置きます。
■2杯/2個以上のときは
分量を同じくらいにして、テーブルプレートの中央に寄せて置きます。
■加熱室の温度が高い場合は
食品の保存状態を「常温/冷蔵」と「冷凍」から選ぶ画面を表示します。取扱説明書を確認して操作してください。
ごはんをほぐしてからあたためます
■チャーハンやピラフは、加熱後、かき混ぜる