ページの本文へ

Hitachi

冷凍(左)と冷蔵(右)のあたため

1回に作れる分量

200~600g

使用付属品

テーブルプレート

このレシピはMRO-W1Z対応レシピです。

作りかた

  1. 冷凍した食品を左側、冷蔵した食品を右側にしてテーブルプレートの中央に間隔をあけて置き010 冷凍(左)と冷蔵(右)のあたためであたためる。

異なる2品(冷凍ごはん・冷蔵お総菜など)をあたためるコツ

あたためられる食品の組合せは
冷凍と冷蔵です。
一度にあたためられる食品の分量は
●1品の分量は100 ~300gです。
●2品の分量をほぼ同じにします。
分量の目安は、一方の分量に対し、もう一方は0.7 ~1.3倍程度です。(例:ごはん約150gとお総菜100 ~200g)
この分量以外はオートメニューで調理できません。手動調理(レンジ加熱)で様子を見ながらあたためます。
容器の大きさは
食品の分量にあった大きさ、重さの容器を使います。
2品とも同程度の大きさ、重さの容器を使います。
置きかたは
2品をテーブルプレートの中央に間隔をあけて置きます。

お願い

  • 詳しい使いかたやコツは取扱説明書を確認してください。

当サイトはスマートフォンでもご利用できます。QRコード対応のスマートフォンをお持ちの方は、QRコードを読み取るだけでURLが表示されます。

※ただし、お使いの機種によっては撮影できない場合があります。