本機能は、「ハピネスアップ」をダウンロードすれば、日立の家電を登録しなくてもご利用いただくことができます。
食品管理やレシピ閲覧などの多くの機能は、日立の家電を所有していなくても利用できます。
ただし、冷蔵庫連携・電子レンジ連携などの連携機能は対象家電が必要です。
そんな方におすすめです。
テキスト入力はもちろん、音声でも食材名の入力が可能。
食材名が入力されると、約1,400種類※1の食材データから候補が表示され、選択するだけで、食材の画像が自動で設定されます。
スマホのカメラ撮影を活用して画像登録することもできます。
※1 2026年2月現在。
※食材名および画像の出典:女子栄養大学出版部『食品の栄養とカロリー事典改訂版』
あらかじめ設定されている保存場所は名称の変更ができます。
新しく保存場所を追加することもできるので、さまざまな食材の管理に役立ちます。
※コネクテッド家電の冷蔵庫は、保存場所10か所のうち5か所分を冷蔵庫用の保存場所として使用します。
※2026年7月のアップデートにより、コネクテッド家電の冷蔵庫利用時にユーザーが追加できる保存場所カテゴリ数は最大10か所から最大5か所へ変更されました。
※コネクテッド家電の冷蔵庫をペアリングする際、すでに保存場所カテゴリが6か所以上登録されている場合は、5か所以下に減らす必要があります。
※コネクテッド家電の冷蔵庫に保存した食材は、ペアリングしている場合のみ閲覧できます。
賞味・消費期限を「使い切り目標日」に登録しておくと、期限が近づいたらプッシュ通知やリスト内でお知らせ。
献立の検討や買い物時のチェック、食材の使い忘れの低減に役立ちます。
使いきり目標日が近い食材は赤色で表示してお知らせ。