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日立の家電品

エアジェット乾燥はヒーター乾燥と比べて、一度にたくさんの衣類を短時間で乾燥するのには適していません。少量の衣類の仕上げや乾燥にお使いください。

[エアジェット乾燥]について

  • ヒーターを使った乾燥ではありません。
  • 洗濯・脱水槽の高速回転で、フタの吸気口より空気を取り込み洗濯物の水分を飛ばし、フラッピング(布ほぐし)を行いながら、化繊衣類を乾燥させます。
  • 衣類の量・種類、気温・湿度・室内の換気状態、設置環境によって、乾き具合に差が出ます。(乾燥していても、衣類の温度が低く、乾いていないと感じる場合があります。)
  • タイマー式乾燥(定時間)のため、乾き足りない場合は、追加運転してください。

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