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Hitachi

本体を浮かせた状態で(高)温度設定で、約70~90秒使用できます。
実際のアイロン掛けではかけ面の温度が急速に低下しますので使用時間は短くなります。
なお、長期間のご使用や水質によりカルキなど蒸発残留物が溜まり、スチームが出にくくなったり、スチーム量が低下します。

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