衣類のニオイや部屋干し臭が気になるときに使用します。
水温40 ℃でしっかり洗い、ニオイを抑えます。
→温水高濃度洗浄
お願い
色落ちするものは分け洗いしてください。
コースには、以下の制限があります。
| 洗濯表示 | ![]() |
|---|---|
| 容量 | 2kg以下 |
| 使用する洗剤 | 粉末または液体合成洗剤 |
衣類の量、汚れ、洗剤の種類などによって効果は異なります。
-
または
をタッチして、
を選び、
をタッチする
-
を押す(運転がスタートします)
衣類のニオイや部屋干し臭が気になるときに使用します。
水温40 ℃でしっかり洗い、ニオイを抑えます。
→温水高濃度洗浄
お願い
色落ちするものは分け洗いしてください。
コースには、以下の制限があります。
| 洗濯表示 | ![]() |
|---|---|
| 容量 | 2kg以下 |
| 使用する洗剤 | 粉末または液体合成洗剤 |
衣類の量、汚れ、洗剤の種類などによって効果は異なります。
または
をタッチして、
を選び、
をタッチする
を押す(運転がスタートします)
衣類のシワを伸ばしながら、ニオイを低減するコースです。
着用後や収納時のシワを手軽に整えます。
お願い
運転開始前にドラム内やドアがぬれているときは、ふき取ってください。
このコースには以下の制限があります。
| 運転時間 | 最大衣類容量(目安) | 衣類例 |
|---|---|---|
| 30分 | 1kg | カジュアルシャツ2枚 ブラウス2枚 |
|
〇スチームアイロンコースが使えるもの |
×スチームアイロンコースが使えないもの |
|---|---|
|
麻、綿、ポリエステル素材
|
型崩れしやすいもの など |
をタッチして
を選ぶ
を押す(運転がスタートします)
運転が終了したら、終了音でお知らせします。洗濯物を取り出してください。
ニオイや菌が気になる衣類や小物に使用します。高温(約70℃)で運転し、除菌・消臭します。
このコースには以下の制限があります。
| 最大容量 | 運転時間 |
|---|---|
| 1kg | 130分 |
|
〇除菌清潔プラスコースが使えるもの |
×除菌清潔プラスコースが使えないもの |
|---|---|
|
熱に弱い素材や、接着加工されたもの |
をタッチして
を選ぶ
を押す(運転がスタートします)
運転が終了したら、終了音でお知らせします。洗濯物を取り出してください。

洗剤残りや泡が気になるときに使用します。
たっぷりの水ですすぎ、しっかり洗剤を落とします。
または
をタッチして![]()
![]()
のいずれかを選ぶ
をタッチし
を選び、
をタッチする
設定内容によっては、自動で解除される場合や受け付けないことがあります。
洗濯「標準」コースでナイアガラすすぎを設定すると、[洗い]と[脱水]の設定時間が消えます。
[洗い]と[脱水]をそれぞれ押して再設定してください。→各種設定を変更する「洗い・すすぎ・脱水の時間や回数の設定」
を押す (運転がスタートします)
運転が終了したら、終了音でお知らせします。洗濯物を取り出してください。
設定のポイント
水を温めて洗うことで、皮脂汚れや黄ばみを落としやすくし、洗剤の効果を高めます。
お願い
温水は、コースを選んだあとに設定します。
室温や水温が低い場合は、運転時間が長くなることがあります(約20~30分)。
→洗濯コース一覧
| 水温効果 | 効果 |
|---|---|
| 15℃ 温め自動 |
寒い日でも洗浄力を保ちます。 ※水温が高い場合は、温水機能は作動しません。 |
| 30℃ | 皮脂汚れや食べこぼしを落としやすくします。 |
| 40℃ | 黄ばみを防ぎます。 |
| 40℃ つけおき (粉末洗剤専用) |
つけおき洗いで、黄ばみを落としやすくします。 |
| 40℃ 消臭 |
衣類についたニオイを抑えます。 |
| 60℃ 除菌 (白物衣類専用) |
衣類を除菌します。 |
ドラム内に残水がある場合は、脱水運転(1分)で排水してから、以下の手順で運転してください。
ここでは、「標準」コースで「温め自動(15℃)」を設定する場合の手順を例として説明しています。
[洗乾切替]ボタンを押して[洗濯]または[洗▶乾]を選ぶ
[
]または[
]ボタンを押して「標準」コースを選ぶ
[水温]ボタンを「ピッ」と鳴るまで3秒以上押す
ボタンを長押しするたびに、設定あり/なしが切り替わります。

設定した内容は解除するまで記憶されています。 「標準」コース以外で「15℃温め自動」を使用する場合もそのままお使いいただけます。 →「15℃温め自動」が使用できる運転コース
(スタート/ 一時停止)を押す
運転がスタートします。
運転が終了したら、終了音でお知らせします。洗濯物を取り出してください。
運転中は、安全のためドアがすぐに開かないことがあります。
が消えるまでお待ちください。
運転中にドラムの回転が止まる場合がありますが、異常ではありません。
ドラムを回転させず、低温で乾燥します。
ドライマーク表示の付いた衣類や靴などを乾燥したいとき
|
素材 |
容量 |
|---|---|
|
ウール、ポリエステル、混紡
|
容量0.4kg以下(洗濯物の量は1枚) |
ぬれている衣類は、「洗濯」運転の「標準」コースで脱水を行ってから「静止乾燥」コースを使用してください。
洗濯表示および素材表示のないものは、クリーニング店にご相談されることをおすすめします。

をタッチして
を選び、
をタッチする
![]()
で「30分」「60分」「90分」から運転したい時間を選び、
をタッチする
素材の乾燥具合に応じて時間を選んでください。
を押す(運転がスタートします)
運転が終了したら、終了音でお知らせします。洗濯物を取り出してください。
洗濯物を反対側にたたみ直して、再度「静止乾燥」コースで運転してください。
湿っている部分を上にすると風がよくあたります。
もし縮んだ場合は、次の方法である程度元のサイズに戻ることがあります。
洗濯後、縮んでしまったときのために、元の形に修正するための型紙を取っておくと便利です。
スチームアイロンを軽く浮かせてスチームをかけ、形を整えます。

スチームをたっぷりあてたあと、洗濯前に取っておいた型紙に合わせて元の形に伸ばし、形を整えます。

ドラムを回転させ、温風を吹き付けて花粉を落とします。
※試験結果
をタッチして
を選ぶ
を押す(運転がスタートします)
運転が終了したら、終了音でお知らせします。洗濯物を取り出してください。