ドラムを回転させず、低温で乾燥します。
ドライマーク表示の付いた衣類や靴などを乾燥したいとき
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素材 |
容量 |
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ウール、ポリエステル、混紡
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容量0.4kg以下(洗濯物の量は1枚) |
ぬれている衣類は、「洗濯」運転の「標準」コースで脱水を行ってから「静止乾燥」コースを使用してください。
洗濯表示および素材表示のないものは、クリーニング店にご相談されることをおすすめします。

をタッチして
を選び、
をタッチする
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で「30分」「60分」「90分」から運転したい時間を選び、
をタッチする
素材の乾燥具合に応じて時間を選んでください。
を押す(運転がスタートします)
運転が終了したら、終了音でお知らせします。洗濯物を取り出してください。
洗濯物を反対側にたたみ直して、再度「静止乾燥」コースで運転してください。
湿っている部分を上にすると風がよくあたります。
もし縮んだ場合は、次の方法である程度元のサイズに戻ることがあります。
洗濯後、縮んでしまったときのために、元の形に修正するための型紙を取っておくと便利です。
スチームアイロンを軽く浮かせてスチームをかけ、形を整えます。

スチームをたっぷりあてたあと、洗濯前に取っておいた型紙に合わせて元の形に伸ばし、形を整えます。
