ページの本文へ

Hitachi

日立の家電品

乾燥運転を行ったあと、毎回お手入れしてください。
お手入れの仕方については、以下を参考にしてください。
また、お使いの機種の詳しいお手入れについては取扱説明書をご覧ください。

BD-V9400L/R・V5400L/R・V1400L/Rの場合

乾燥フィルター 乾燥運転を行ったあと、毎回お手入れしてください。

(1)乾燥フィルターを手前に引き出して取り出す

(2)乾燥フィルターを裏返し、ロックレバーを外して、フィルターBを持ち上げる

(3)フィルターAを裏返しにする

(4)フィルターA、Bのネットに付着した糸くずなどを、掃除機で吸い取る ●汚れがひどい場合は、洗い流してください。 ●水洗いしたあとは、よく乾かしてから取り付けてください。

(5)元どおり、しっかり取り付ける ●フィルターBが外れた場合は、フィルターBを、乾燥フィルター本体の軸に合わせて、垂直に押し込んでください。

●乾燥フィルターはしっかり取り付けてください。しっかり取り付けないと、乾燥運転中に乾燥フィルター周辺から蒸気が漏れたり、運転音が大きくなったりします。 ●「乾燥フィルター」が点滅した場合、そのまま運転を続けると、「乾燥時間が長い」、「乾きが悪い」などの原因になります。 ●乾燥フィルターは手でやさしく水洗いしてください。洗剤、漂白剤で洗わないでください。 ●取り付けたあと、電源を入れ、「乾燥フィルター」が表示されていても、スタートボタンを押すと消えます。 ●乾燥フィルターのお手入れをしたあとに、「洗乾」または「乾燥」運転が20回を超えても表示します。(糸くずのたまり具合が少ない場合でも表示します)

お願い ●乾燥フィルターは消耗品です。ネットが破れたときお願いは、販売店でお買い求めください。

乾燥フィルター差し込み口「乾燥フィルター」表示が消えなかったり、「C06」が表示される場合は、お手入れしてください。乾燥フィルター取り付け部の奥に糸くずが付着している可能性があります。そのときは、付属品のスイコミノズルでお手入れをしてください。

(1)「入」を押し、電源を入れる

(2)「自動おそうじ」を3秒以上押す ●残時間表示部に「---」を表示し、エコフラップを閉じて、オートオフします。

(3)表示が消えたあと、乾燥フィルターを取り外す

(4)スイコミノズルを掃除機の吸口に取り付け、乾燥フィルター差し込み口の奥に付着した糸くずを吸い取る ●差し込み口の、奥の上下の面に付着した糸くずを取り除いてください。

●スイコミノズルが掃除機の吸口に合わない(緩い)場合には、お使いの掃除機に合わせて下記のようにしてください。日立製の場合:掃除機にアタッチメント(掃除機付属品)を取り付けてください。日立製以外の場合:スイコミノズルの根元にテープなどを巻いて取り付けてください。 ●お手入れは、乾燥フィルターが乾いている状態で行ってください。糸くずに含まれている水分により、掃除機の故障を防ぐためです。 ●乾燥フィルター差し込み口に手や指を入れないでください。取り付け内部が狭いため、けがをする恐れがあります。

■ BD-S7400L/Rの場合

乾燥フィルター 乾燥運転を行ったあと、毎回お手入れしてください。

(1)乾燥フィルターを垂直に引き上げる

(2)フィルターに付着した糸くずなどを、取り除く ●汚れがひどい場合は、洗い流してください。 ●水洗いしたあとは、よく乾かしてから取り付けてください。 汚れがひどい場合 付属品のお手入れブラシで糸くずなどを取り除くか、手で水洗いしてください。

(3)元どおり、しっかり取り付ける

●乾燥フィルターはしっかり取り付けてください。しっかり取り付けないと、乾燥運転中に乾燥フィルター周辺から蒸気が漏れたり、運転音が大きくなったりします。 ●「乾燥フィルター」が点滅した場合、そのまま運転を続けると、「乾燥時間が長い」、「乾きが悪い」などの原因になります。 ●乾燥フィルターは、洗剤、漂白剤で洗わないでください。 ●付属品のお手入れブラシは、お手入れ以外では使用しないでください。また、子どもに使用させないでください。 ●パッキン部に糸くずなどが付着している場合は、ふき取ってください。 ●取り付けたあと、電源を入れ、「乾燥フィルター」が表示されていても、スタートボタンを押すと消えます。 ●乾燥フィルターのお手入れをしたあとに、「洗乾」または「乾燥」運転が20回を超えても表示します。(糸くずのたまり具合が少ない場合でも表示します)

お願い●乾燥フィルターは消耗品です。ネットが破れたときは、販売店でお買い求めください。

乾燥フィルター差し込み口 「乾燥フィルター」表示が消えなかったり、「C06」が表示される場合は、お手入れしてください。乾燥フィルター取り付け部の奥に糸くずが付着している可能性があります。そのときは、付属品のスイコミノズルでお手入れをしてください。

(1)「入」を押し、電源を入れる

(2)「自動おそうじ」を3秒以上押す ●残時間表示部に「---」を表示し、エコフラップ(開閉式吸気口)を閉じて、オートオフします。

(3)表示が消えたあと、乾燥フィルターを垂直に引き上げる

(4)スイコミノズルを掃除機の吸口に取り付け、乾燥フィルター差し込み口の奥に付着した糸くずを吸い取る ●差し込み口の、奥の上下の面に付着した糸くずを取り除いてください。 ●乾燥フィルター差し込み口にスイコミノズルを入れた状態で勢いよく動かしたり、無理に差し込み過ぎると、故障する恐れがあります。

(5)乾燥フィルター差し込み口の右側に付着した糸くずを、付属品のお手入れブラシで取り除く

●スイコミノズルが掃除機の吸口に合わない(緩い)場合には、お使いの掃除機に合わせて下記のようにしてください。日立製の場合:掃除機にアタッチメント(掃除機付属品)を取り付けてください。日立製以外の場合:スイコミノズルの根元にテープなどを巻いて取り付けてください。 ●お手入れは、乾燥フィルターが乾いている状態で行ってください。糸くずに含まれている水分により、掃除機の故障を防ぐためです。 ●乾燥フィルター差し込み口に手や指を入れないでください。けがをする恐れがあります。

お手入れ(再生時間:1分48秒)
※映像は、BD-V9600Lで説明しています


お手入れ(再生時間:1分01秒)
※映像は、BD-S8600Lで説明しています


お手入れ(再生時間:1分29秒)
※映像は、BW-D10SVで説明しています

「お手入れのポイント」と同カテゴリの記事一覧(最大5件の表示)

この情報は役に立ちましたか?

ウェブサイト内で解決できない場合にはこちらから

よくあるご質問で、解決できない質問や疑問については、メールまたはお電話にてお答えしております。上の画像をクリックして表示される下記の窓口へお問い合わせください。