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Hitachi

日立の家電品

以下のことをお試しください。

  • 自然乾燥との併用してください
    自然乾燥をし、仕上げに乾燥機を使うなど、併用すれば省エネになります。
  • 脱水は十分に行ってください
    十分に脱水しておくと早く乾き、電気代も少なくなります。
    また、しずくのたれるような衣類は乾燥させないでください。
  • 乾燥フィルターのお手入れをこまめにしてください
    フィルターが詰まっていると、ドラム内の温風の流れが悪くなるため、乾燥時間が長くなり、電気代のムダになります。
    また、フィルターを確実にセットしないで使用すると、故障の原因になります。
  • 化繊と木綿、厚物と薄物などは分けて乾燥してください
    効率よく乾燥でき電気代のムダが省けます。厚い衣類と、薄い衣類を一緒に乾燥した場合、薄い衣類が先に乾いていても、全部の衣類が乾くまで乾燥は終了しません。
    効率よく省エネ乾燥をするためには、薄い衣類と厚い衣類を分けて乾燥をすると効率よく乾燥ができます。
  • 入れ過ぎにご注意してください
    洗濯物を入れ過ぎると乾燥時間が長くなったり、乾きムラができることがあります。
  • 乾燥時も水栓を開けてください。
    運転条件や使用環境によっては、水を使って冷却・除湿します。水栓が閉まっていると乾燥できません。

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