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Hitachi

IHクッキングヒーター

ビルトイン3口IHM350T・M150T・M300T・M200T・M100Tシリーズ

ビルトイン3口IHM350Tシリーズの特長
ビルトイン3口IHM150Tシリーズの特長
ビルトイン3口IHM300Tシリーズの特長
ビルトイン3口IHM200Tシリーズの特長
ビルトイン3口IHM100Tシリーズの特長

*1 鍋底の直径が小さいものや鍋底が反っているものなど鍋のサイズや形状、また、鍋の材質によっては使えないものがあります。詳しくは、こちらをご覧ください。

*2 各IHやグリルの運転・停止に連動し、レンジフードファンが運転・停止する機能です。(レンジフードファン連動の赤外線信号出力仕様:NECフォーマット、周波数38kHz。異なる赤外線信号を使用しているレンジフードファンでは連動しません。)

*3 Android 6.0以上、iOS10.0以降に対応。インターネット接続環境と無線LANルーターが必要です。Androidは、Google LLC.の登録商標です。

〇このページは、M350T・M150T・M300T・M200T・M100Tシリーズの特長を紹介しています。説明用の写真はHT-M300XTWF(W)。

○「ラク旨グリル&オーブン」は庫内専用です。

○実際の調理を想定したイメージ写真を使っています。

○火力(W)は入力値です。

○複数のIHやグリルを同時に使う場合は、総消費電力が5.8kW(設置時に4.8kWに切り替えた場合は 4.8kW、「節電モード」で総消費電力を5.8kWから4.8kWまたは4.0kWに切り替えた場合は、設定した総消費電力)を超えないように自動的に火力を制限します。「ピピピッ」と鳴って火力が上げられない場合やボタンを押してもスタートできない場合は他のヒーターの火力を下げてから再操作してください。

○説明用に「表示部」を点灯させています。

マークの商品は単相200Vの電源工事が必要となります。

○医療用ペースメーカーをお使いの方は、専門医師とよくご相談の上、お使いください。

ビルトイン3口IHM350T・M150T・M300T・M200T・M100Tシリーズの仕様一覧