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Hitachi

メニューを選んで調理(オート調理)している場合は、「追加焼き」を行ってください。
手動で調理している場合や、「追加焼き」ができない場合は、手動メニューの「グリル」で様子を見ながら焼いてください。
「追加焼き」の手順は、以下のとおりです。

[参考:HT-L200HTFの場合]
調理終了後、「追加焼き」が表示されている約5分間に設定します。

  1. 前面操作パネルの一番右側にある[▲]ボタンを押し、「追加焼き」を選ぶ。
    [調理終了後、[切/スタート]ボタンを押した場合(標準モード初期画面)]
    n3cook8-2-1.PNG

    [調理終了後、[切/スタート]ボタンを押した場合(魚焼きモード初期画面)]
    n3cook8-2-2.PNG

  2. 前面操作パネルの真ん中の[▼/▲]ボタンを押し、焼き時間を設定する。
    追加焼き時間は1~29分まで設定できます。
    n3cook8-2-3.PNG

  3. [切/スタート]ボタンを押し、スタートする。

  4. 調理終了のメロディーが鳴ったら、調理物を取り出す。
    調理物を入れたままにしておくと余熱で焦げすぎることがあります。

  5. さらに焼きが足りないは、「追加焼き」で様子を見ながら焼く。

  6. 続けて使わない時は[電源切/入]ボタンを押して、電源を切る。
    オーブン庫内の温度が約60℃に下がるまで「オーブン高温注意」の表示が点滅します。
    電源を切っても温度が下がるまで表示されます。

    n3cook8-2-4.PNG

操作方法は機種によって異なりますので、詳しくはお使いの機種の取扱説明書をご覧ください。

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