ページの本文へ

保温中や炊飯中に、炊飯器本体やふたが熱をもつことがあります。

本体表面の温度は、ふた上面でおよそ55℃以下、側面でおよそ50℃以下で、季節や保温状態により変動します。火傷をする温度帯ではありませんが、安全にお使いいただくため、長い時間触れ続けることがないようにしてください。
kitchen_help58_001.png


触れることができないほど高温になっている場合は、お使いの炊飯器に不具合が発生している可能性があります。その場合はご使用を中止していただき、お買い上げの販売店または修理相談窓口まで点検のご相談をしてください。


カテゴリ別に探す

ウェブサイト内で解決できない場合にはこちらから

よくあるご質問で、解決できない質問や疑問については、メールまたはお電話にてお答えしております。下記の窓口へお問い合わせください。