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Hitachi

タテ型洗濯機の槽洗浄3時間/11時間コースは、コースの過程で洗濯・脱水槽が静止する時間帯(つけおきの工程)があります。
静止している間は、運転が停止しているように見えますが、故障ではありませんのでご安心ください。

槽洗浄コースの流れ
槽洗浄コースの開始後すぐに給水され、かくはん(約15分)します。
その後、3時間コースでは約1時間30分、11時間コースでは約9時間30分静止し、洗剤をつけおきします。つけおきが終了すると、自動で運転が再開され、すすぎ、排水、脱水、槽乾燥をおこないます。


お使いの機種により、静止時間やすすぎの回数は異なる場合があります。詳しくは、お使いの機種の取扱説明書をご確認ください。


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