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Hitachi

「ecoこれっきり」ボタンによる自動運転中に、パワーヘッド(吸口)の操作を停止すると、自動で待機運転に切り替わります。
待機運転(アイドリング)は約40秒間です。待機運転が終了すると本体の運転を自動停止(ストップ)します。

[待機運転・自動停止の表示など(参考:CV-SF900の場合)]
WS000112.JPG
※1 緑点滅中に「切」ボタンを押すと、本体のランプが消灯します。

  • 本体のランプが赤点滅しているときは、待機運転に切り替わりません。
  • 待機運転中に「パワーヘッドを床面から浮かせる」または「パワーヘッドを取り外す」操作を行った場合は、「弱」運転に切り替わります。

詳しくは、お使いの機種の取扱説明書をご覧ください。

[お願い]

  • 床面の種類や、パワーヘッドの操作のしかたによって、待機運転になりやすい場合があります。
    その場合は、「強」「中」「弱」運転を切り替えて、お好みで運転してください。
  • パワーヘッドのハケ、車輪、回転ブラシが摩耗していると、センサーが床面の種類や状態と、パワーヘッドの操作のしかたを正しく感知できないことがあります。
    「ハケ、車輪」は、お客様ご自身では交換できないため、お買い上げの販売店にご相談のうえ、持ち込み修理にて「ハケ、車輪、回転ブラシ」の同時交換をおすすめします。
    「回転ブラシ」は別売り部品としてご購入のうえ交換いただけます。

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