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自動製氷の場合は、製氷皿のフレームがしっかり固定されているかを確認し、製氷おそうじをお試しください。詳しい手順は、下記の[自動製氷の場合]をご確認ください。
また、手動製氷の場合は、製氷皿の水位線より多めに水を入れると氷がつながることがありますので、ご注意ください。

(自動製氷の場合]

  1. 製氷皿のフレームがしっかり固定されていることを確する。(製氷皿が取り外しできる機種のみ)
    製氷皿を乗せたフレームを、「カチッ」と音がするまで庫内の奥に十分押し込んでください。製氷フレームを固定するレバーがある機種は製氷レバーで固定してください。

    詳しくは、取扱説明書の「自動製氷機のお手入れ」→「製氷皿」の項目をご覧ください。

  2. 製氷おそうじを行う。
    製氷おそうじの手順については、以下をご確認ください。
    →「自動製氷機のお手入れはどうしたら良いですか?

※何度も同じ症状が続く場合は、何らかの原因で給水量がばらついているか、製氷皿が傷ついて氷が製氷皿から剥れづらくなっている可能性があります。

上記をご確認いただき、改善されない場合は、お買い上げの販売店または修理相談窓口に点検のご相談をしてください。

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