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以下をご確認ください。

洗剤(液体・粉末)や漂白剤と、柔軟剤を手動で入れる場合は、それぞれ投入口が異なります。
柔軟剤を間違えて洗剤の投入口に入れてしまったり、入れる場所を間違えた場合は、ケースを水で洗い流してください。

[BD-SX110Eの例]
wash_a114_01.jpg

洗剤や柔軟剤の使用量の目安については、以下のページを参考にしてください。
→「洗剤・柔軟剤の使用量の目安を教えてください。


目次


[洗剤、漂白剤を入れるときのご注意]

  • 洗剤(液体、粉末)と漂白材は、同時に入れても問題ありません。

  • 洗剤を入れ過ぎると泡が多量に発生し、泡消し運転がはじまる場合があります。泡消し運転については、以下のページを参考にしてください。
    →「泡が多量に発生します。 」

  • ジェルボールタイプの洗剤は、容器に記載されている使用方法にしたがい、直接洗濯槽に入れてください。

  • 粉石けん(天然油脂を除く)、キューブタイプ、シートタイプ、タブレットは、固形のためよく溶かしてから直接洗濯槽に入れてください。ドラム洗濯機の場合は、洗剤量表示のあと、一時停止をしてから入れてください。

  • 天然油脂の粉石けんは、溶けにくく詰まってしまうことがありますので使用できません。

  • ドア裏側の金属部や、本体外側のプラスチック部にこぼしたり、付着してしまった場合は、湿ったやわらかい布ですぐにふき取ってください。そのまま放置すると、本体の破損や故障の原因になります。

[柔軟材を入れるときのご注意]

  • 柔軟剤が固まって流れにくい場合は、同量の水でよく溶かしてから入れてください。

  • 柔軟剤を入れ過ぎると、流れ出して洗濯物に直接かかり、変色や黒ずみの原因になってしまう場合があります。

  • 香りの強い柔軟剤を使用すると、においが気になる場合があります。

  • ビーズ状の仕上げ剤を入れるときは、直接洗濯槽に入れてください。

[参考]
洗剤ケースのお手入れは、以下のページを参考にしてください。
→「洗剤ケースのお手入れはどうしたら良いですか?

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