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Hitachi

洗剤ケースに洗剤や柔軟剤が付着していたり、汚れていたら水で洗い流してください。

機種によって洗剤ケースの形状が異なりますので、詳しいお手入れ方法は取扱説明書をご覧ください。

2015年以降発売の機種においては動画でも確認できます。
→「使いかた動画:ドラム式洗濯乾燥機
→「使いかた動画:タテ型洗濯乾燥機/全自動洗濯機


[参考:BD-NX120E 手動投入部洗剤ケースのお手入れ方法]

  1. 洗剤ケースを取り出し、キャップを外す。

  2. ケースとキャップを水洗いする。
    汚れがひどいときは、お湯(約40℃)に5分浸し、歯ブラシなどで掃除してください。
    a46_01.png

  3. 洗い終わったら水気をふき取り、キャップを取り付ける。
    a46_02.png

  4. 手動投入部周辺が汚れていたら湿った布でふき取る。
    プラスチック部やドアの金属部に漂白剤、液体洗剤、柔軟剤が付着したままにすると、さびや破損の原因になります。
    a46_03.png



[参考]
洗剤ケースの汚れを放置していると、洗剤や柔軟剤が流れにくくなったり、黒カビの原因となります。
ドラム式の場合は、洗剤ケースに残って固まった洗剤などがあると、ケースに給水されたときにはがれ、本体内部に詰まってしまい、水漏れすることもあります。
洗剤ケースはこまめにお手入れしてください。

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