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Hitachi

日立の家電品

お洗濯キャップは「毛布」コース、「ドライ」コース、「おしゃれ着」コースの洗濯運転で使用します。
洗→乾運転、乾燥運転では使用できません。
洗濯物のkg数により、使用可否が異なります。
使用する条件については、お使いの機種の取扱説明書をご覧ください。

お洗濯キャップの取り付け、取り外し方については、以下を参考にしてください。
お洗濯キャップの取り付け、取り外し方(タテ型/全自動)
お洗濯キャップの取り付け、取り外し方(ドラム式)

お洗濯キャップの取り付け、取り外し方については、動画でもご覧いただけます。
→「お洗濯キャップの取り付けかた 取り外しかたが分からない


[お洗濯キャップの取り付け方(タテ型)]

  1. お洗濯キャップを曲げ、洗濯・脱水槽に入れる
    ※お洗濯キャップが糸くずフィルターに当たらないようにご注意ください。外れたり、破損する恐れがあります。
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  2. 図のように、お洗濯キャップ全体を洗濯・脱水槽の中に入れる
    新8-2.png

  3. 「毛布」コース時は、中央リング部を持って、バランスリングのすぐ下まで引き上げる
    新8-3.png
    「ドライ」/「おしゃれ着」コース時は、目安凸マークの位置まで押し下げます。
    ※ 洗濯物はきちんとたたんでから、洗濯・脱水槽に均一に入れて、お洗濯キャップでおさえてください。
    ※ 洗える量は機種によって異なりますので、お使いの機種の取扱説明書をご覧ください。
    新8-4.png

[お洗濯キャップの取り外し方(タテ型)]

  1. お洗濯キャップの手前側を押し下げる
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  2. 中央リング部を図のようにもち、矢印の方向に曲げる
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  3. そのまま手前に引くように持ち上げ、お洗濯キャップを取り外す
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[お洗濯キャップの取り付け方(ドラム式)]

  1. お洗濯キャップを曲げ、上側から挿入する
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  2. 図のように、お洗濯キャップの下側を変形させて押し込む
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  3. お洗濯キャップの外側を手前に引き、ドラムの内側に当てる
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  4. 全てドラムにはいっているか確認する
    ※ お洗濯キャップに手をかけて、ドラムがスムーズに動くことを確認してください。
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[お洗濯キャップの取り外し方(ドラム式)]

  1. お洗濯キャップの下側を図のように持って、手前に引き上る
    新8-12.png

  2. 下側が外れたら、手前に引き出しお洗濯キャップを取り外す
    新8-13.png

お洗濯キャップの取り付けかた 取り外しかたが分からない
※ 映像は、BW-DX120B、BD-NX120Bで説明しています。

お洗濯キャップの取り付けかた 取り外しかたが分からない(タテ型/全自動)

お洗濯キャップの取り付けかた 取り外しかたが分からない(ドラム式)

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