ページの本文へ

Hitachi

洗濯コースには、洗濯、洗乾、乾燥の3種類があり、使用用途に応じて切り替えて運転します。
その中で、洗乾コースとは、洗濯(洗い、すすぎ、脱水)から乾燥までの行程を自動で運転するコースです


洗乾コースの使いかた

  1. 水栓(蛇口)を開ける。

  2. 洗濯物を入れる。

  3. 洗濯機のドアを閉め、電源を入れる。

  4. [洗乾]ボタンを押し、コースを選択する。
    wash_a143_001.png
    クリックで拡大


    洗濯の初期値は標準コースになり、標準、おいそぎ、すすぎ1回、手造りコースなどの運転コースが設定できます。
    乾燥の初期値は自動で、90、60、30分から選択でき、自動の場合は乾き具合から運転が前後し、最大6時間かかります。
    運転コースについて詳しくは、お使いの機種の取扱説明書をご確認ください。

  5. スタートボタンを押し、運転を開始する。

  6. 洗剤の手動投入の場合は、表示された洗剤量(目安)にしたがって洗剤を入れる。
    洗剤量の目安は、以下のページを参考にしてください。

  7. 運転終了後、洗濯物を取り出す。


運転開始後にコースの変更はできません。詳しくは以下のページをご覧ください。



使いかた動画のページでも、洗乾コースについてご紹介しています。


今後のサポート情報改善のため、アンケートへのご協力をお願いします。
この情報は役に立ちましたか?

ウェブサイト内で解決できない場合にはこちらから

よくあるご質問で、解決できない質問や疑問については、メールまたはお電話にてお答えしております。下記の窓口へお問い合わせください。