ページの本文へ

Hitachi

洗濯物の量は自動計測され、それに合わせた洗剤量が表示されます。表示に従い、適量を投入口に入れてください。洗剤を入れ過ぎると泡が多量に発生し、水漏れや排水口から泡があふれるおそれがあります。
また、以下の表も参考にしてください。

[参考:BD-NX120Bの場合]

  • 洗剤を使用する場合は、洗剤の容器に記載されている「ドラム式の使用量の目安」を参考にしてください。
    (柔軟剤は、最大70mLまで)また、洗剤の種類により、スプーンまたはキャップ1杯の洗剤量が異なります。
  • 縦型式洗濯機とドラム式の使用量は異なりますので、ご注意ください。
  • [eco]センサーシステム動作時は、規定洗剤量の約1割減が洗剤量(目安)表示となります。
  • 環境条件(水の硬度や水温など)により、洗剤量(目安)表示が変わらない(設定なしと同じ)ときがあります。
    洗剤量表示:水30Lに対する表示が20gの粉末合成洗剤の同梱スプーン(すりきり1杯約44g)のものを基準にしています。
  • 洗剤によっては、泡が発生しやすいものもあるため、違う洗剤をご使用いただくか、洗剤量(目安)表示より洗剤を少なめに入れてご使用ください。
  • 香りの強い柔軟剤を使用すると、洗濯終了後にドラムのにおいが気になる場合があります。

詳しくは、ご利用の洗剤のパッケージにて水30Lあたり何mL/何g投入する洗剤かをご確認のうえ、お使いの機種の取扱説明書に記載の洗剤・漂白剤・柔軟剤量の表と照らし合わせて投入量をご確認ください。

なお、柔軟剤が適量でも効きが悪い(香りがしない)と感じられる場合は、以下も参考にしてください。
→「柔軟剤の香りがしません。

今後のサポート情報改善のため、アンケートへのご協力をお願いします。
この情報は役に立ちましたか?

「使い方のポイント」と同カテゴリの記事一覧(最大5件の表示)

ウェブサイト内で解決できない場合にはこちらから

よくあるご質問で、解決できない質問や疑問については、メールまたはお電話にてお答えしております。下記の窓口へお問い合わせください。