ページの本文へ

Hitachi

以下をご確認ください。

  • 使用時間にかかわらず、掃除が終わった後は常に充電台にセットしてください。
    充電は自動で完了するため、そのままでも過充電になることはありません。

  • 1か月以上使わない時は、満充電にして保管し、1年に1回は充電してください。
    電池残量がない状態で保管すると、電池の性能低下や寿命低下の要因になります。

  • 掃除中に電池が切れて運転が停止したときは、無理に使用を続けないでください。
    運転スイッチを押すと少し運転することがありますが、繰り返すと寿命低下の要因になります。

  • 室温が5℃以上35℃未満の場所で充電してください。
    室温が低い場合や、直射日光が当たるなど、高温の場所では正しく充電されない場合があります。
    また、運転時間が短くなったり、充電時間が長くなることがあります。

今後のサポート情報改善のため、アンケートへのご協力をお願いします。
この情報は役に立ちましたか?

「使い方のポイント」と同カテゴリの記事一覧(最大5件の表示)

ウェブサイト内で解決できない場合にはこちらから

よくあるご質問で、解決できない質問や疑問については、メールまたはお電話にてお答えしております。下記の窓口へお問い合わせください。