ページの本文へ

Hitachi

以下を参考にして下さい。
内筒フィルターの取り外し、お手入れの方法は機種によって異なりますので、詳しくは、お使いの機種の取扱説明書をご覧ください。


[参考:PV-BEH900の場合]


[内筒フィルターの取り外し方]

  1. ごみすてボタンを押して、ダストケースふたを開ける
    ※ダストケース内にごみがある場合は、ダストケースを下方に向けてごみ箱や新聞紙などで受けてください。
    s1clean5-1.PNG

  2. 内筒フィルターを、ダストケースから取り外す
    1. キャップ部の「▽はずす」をダストケースの△マークに合わせる
    2. 内筒フィルターをまっすぐ引き抜く
      ※引き抜くときにごみがこぼれる場合があります。新聞紙などの上で外してください。
    s1clean5-2.PNG

[内筒フィルター/キャップ部のお手入れ方法]

  1. 内筒フィルターに付着しているごみを取り除く
    s1clean5-3.PNG

    ※内筒フィルターに絡みついたごみは、お手入れブラシで矢印の方向にずらすと、楽に取り除くことができます。

  2. 水洗いをする場合は、水をはったタライの中で、内筒キャップベースを10回程度動かして取り除く
    s1clean5-4.PNG

    ※キャップ内部に入り込んだごみは、キャップベースを取り外してお手入れできます。キャップ部を外せるかどうかや、お手入れ方法は機種によって異なりますので、詳しくは、お使いの機種の取扱説明書をご覧ください。
    ※キャップ部を取り外せない機種をお使いの場合など、どうしてもごみが取り除けないときは、お買い上げの販売店または修理相談窓口に点検のご相談をしてください。

  3. よく水を切った後に、自然乾燥で十分乾燥させる

[内筒フィルターの取り付け方]

  1. 内筒フィルターを、ダストケースに取り付ける
    1. キャップ部の「▽はずす」をダストケースの△マークに合わせる
    2. キャップ部の「▽つける」をダストケースの△マークまで「カチッ」と音がするまで回す
    s1clean5-5.PNG

  2. ダストケースのふたを、「カチッ」と音がするまで閉める
    s1clean5-6.PNG

  3. お手入れブラシをダストケース背面に取り付ける
    1. お手入れブラシをダストケースのつめに引っ掛ける
    2. お手入れブラシのつまみを「カチッ」と音がするまでしっかり取り付ける
    3. sclean5-8.JPG

      ※お手入れブラシがダストケース背面にしっかり取り付けられていない状態でダストケースを本体に取り付けて運転した場合、ダストケースからお手入れブラシが外れる場合があります。お手入れブラシは、ダストケース背面に「カチッ」と音がするまで押し込んでください。

今後のサポート情報改善のため、アンケートへのご協力をお願いします。
この情報は役に立ちましたか?

「お手入れのポイント」と同カテゴリの記事一覧(最大5件の表示)

ウェブサイト内で解決できない場合にはこちらから

よくあるご質問で、解決できない質問や疑問については、メールまたはお電話にてお答えしております。下記の窓口へお問い合わせください。