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Hitachi

以下を参考にして、お手入れを行ってください。

操作手順は機種によって異なりますので、詳しくはお使いの機種の取扱説明書をご覧ください。
自動製氷機のお手入れ方法については、動画でもご覧いただけます。
→「製氷室(自動製氷機)
給水タンク/浄水フィルターのお手入れに関しては、以下をご覧ください。
→「給水タンク/浄水フィルターのお手入れはどうしたら良いですか?


[製氷皿のお手入れ(製氷皿を取り外せる機種のみ)]
年1、2回程度を目安に取扱説明書に行います。

[参考:R-S5000Hの場合]

  1. 操作パネルの「製氷」ボタンを押し、「製氷停止」を点灯させる
  2. 製氷室のドアを開け、製氷皿を取り出す
    (1)レバーを右にスライドさせます。
    (2)フレームを引き出します。
    (3)カバーを手前側に起します。
    (4)フレームから製氷皿を取り外します。
    既13-6.png

  3. 製氷皿を空にして、流水で軽く洗い流す
  4. 製氷室のドアを開け、製氷皿を取り付ける
    (1)製氷皿をセットします。
    (2)カバーをカチッと音が鳴るまで押し閉じます。
    (3)フレームをカチッと音が鳴るまで奥に押し込みます。
    (4)フレームを前後に動かし、しっかり固定されていることを確認します。
    既13-7.png

  5. 操作パネルの「製氷」ボタンを押し、「製氷」を点灯させる
  6. 自動製氷がスタートする

[製氷おそうじ]
製氷皿や水の通り道を水洗いします。自動製氷機を1週間以上使わなかったときなどに行います。
製氷おそうじの手順は、以下のとおりです。

[参考:R-S5000Hの場合]

  1. 製氷室を空にし、扉を閉める
  2. 「製氷」ボタンをアラームが鳴り出すまで、5秒以上押し続ける
    ※製氷に関するランプが点滅し、約3~4分アラーム音が鳴り続けます。
    アラーム音が鳴っている間は製氷おそうじ中のため、扉を開けずにお待ちください。
  3. アラームと表示点滅が終わったら、製氷ケース内の水をきれいに拭き取り、元通りにセットする

製氷室(自動製氷機)(再生時間:4分44秒)
※映像は、R-XG6700Hで説明しています。
※そのほかの機種については、「使いかた動画」からご確認ください。

製氷室(自動製氷機)

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